きりたんぽ鍋販売中!僕らの育てた新米あきたこまちで作ってます。秋田から直送でお届けしますよ!

  • 僕らの育てたあきたこまち
  • LINEスタンプ|きりたんぽ&じゅんさいファミリー発売中
  • 若芽のみを選び抜いた特選じゅんさい
  • 一粒一粒つみとりました。生産量日本一、秋田県三種町のじゅんさい。その全ては小舟に乗り、ひとつひとつ手作業で収穫されています。
  • じゅんさいって何?どんな風に栽培されているの?どんな風に収穫されるの?
  • 秋田の美味いを贈りませんか?じゅんさい、きりたんぽ、秋田で育まれた美味いを大切なあの人に。各種のしに対応いたします。
  • きりたんぽ育てました。種まき、田植え、稲刈り等、きりたんぽに使用しているあきたこまちの栽培の様子をご覧いただけます。
  • まめタン、ぷるぷるジュン指人形、ダウンロード無料だよ。
  • 地元では鍋で食べる!じゅんさい鍋。じゅんさいぷるぷる、だまこモチモチ。

この土地で、これからも。

安藤食品のルーツはおよそ100年前にさかのぼります。
秋田県山本郡三種町森岳字泉八日、
この土地で約100年前に米作りを始めたのが安藤食品の始まりです。
それからずっとこの地で米を作り続けてきました。
農家の誇りを胸にこれからも、この土地で作り、この土地から
私たちの育てた米、きりたんぽ、じゅんさいを全国にお届けします。

※左の写真はこの土地の伝統行事、泉八日ささらの様子です。

この町にはじゅんさいがあります。

三種町森岳地区には角助沼、惣三郎沼という沼があり、かつてはじゅんさいが自生していました。
昔の町の広報を見てみると「じゅんさい収穫の解禁日には登録されている71人のジュンサイ摘み者が、 箱船を持って午前7時のサイレンと同時に一斉に摘み始める。 摘み取られたジュンサイは町内の加工業者に買い取られる他に一般の人にも現地で販売されるため、毎日5,60人は列を作っている」とあり、 この町のじゅんさいへの熱気が伝わってきます。 現在では角助沼・惣三郎沼共に自生していたじゅんさいも姿を消してしまいましたが、町民のジュンサイへの熱い思いは今も変わらず、 新たに個々でジュンサイ沼を開墾し、じゅんさい栽培の技術の向上に励んでいます。 安藤食品はこれからも「じゅんさい」というこの地域の文化を守り、伝えていきたいと考えています。

売れ筋商品。じゅんさいときりたんぽの安藤食品で今売れてる商品です。

じゅんさい特選品

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きりたんぽこうやって育てました。

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